一棟RC造マンションへの不動産投資。そのメリット・デメリット
RC造で長期保有戦略
株式会社 B・Effect Asset
それぞれのメリットなどを丁寧に説明します

耐用年数47年のRC造。意外に知らないデメリットも。

弊社は、一都三県を中心として一棟収益不動産専門の不動産会社です。投資家様に木造アパートからRC造マンションまでご紹介しております。

本ページでRC造マンションのメリット・デメリットを解説します。

一棟RC造マンションのメリット
Check!
不動産投資は正しい知識があって、はじめて成功します。
すべての物件・構造に言える事はメリットだけではありません。デメリットも把握する必要があります。
Point1

圧倒的な耐用年数。長期保有がしやすい。

RC造の耐用年数は、木造の22年、鉄骨造の34年と比べて圧倒的に長い47年です。

長期保有するのに適した物件と言えるでしょう。

しかし、反対に建築費は木造鉄骨造と比べ、断然に高いです。もちろん、利回りも他の2構造と比べると低くなります。

そして、耐用年数が47年だからといって、金融機関が融資期間47年で貸してくれる訳ではありません。ほとんどの金融機関が35年を上限としているので、新築の場合、融資期間は鉄骨造と1年しか変わりません。

よって、キャッシュフローは木造鉄骨造と比べると非常に少なくなってしまいます。

Point2

入居者に好まれる構造

RC造マンションは耐震性・遮音性・防火性・遮熱性等に優れています。これは入居者に非常に好まれるポイントです。実際に女性の入居者はここをかなり重要視する方も多いです。

この建物としての、丈夫さ・性能の高さがRC造のメリットの一つと言えます。

しかし、その反面修繕費も他の2構造と比べると高額になりがちです。外壁塗装、屋上防水等おおよそどのくらいの支出がいつあるのか、事前に把握する必要があります。

また、建物自体の評価が高いので、その分固定資産税・都市計画税は高くなります。

入居者に好まれるが、ランニングコストが高い。それがRC造です。

Point3

出口(売却)戦略のたてやすさ

不動産投資では出口戦略も考えないといけません。売却時の購入者を一般の投資家と仮定すると、融資を引く事が想定されるので、残存年数が長ければ長いほど売却しやすいという状況になります。RC造は前述した通り47年と長い耐用年数なので、買い手が見つかりやすい物件と言えます。

弊社では、お客様のご年収・お勤め先・居住地・将来の目標に応じ、お客様それぞれに最適な物件をご紹介させていただきます。まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

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電話番号 03-5413-8870
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対応エリア 一都三県を中心に日本全国対応致します

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安定した不動産投資ができるようセミナーにてお教えします

多くの方のマンション経営をサポートしてきた実績があります

これまでにも東京都港区を拠点に鉄骨マンションRC造マンション木造アパートなど様々な物件の経営についてのご相談を承り、お客様の経営や投資の開始をサポートしてまいりました。エリアを問わず全国からのお問い合わせを受け付けており、確かな実績と知識のあるプロが、お客様のお悩みに合わせてサポートをご提案いたします。ちょっとしたお悩みごとでも安心してご相談いただけるような、堅実で安心感のある雰囲気づくりを心掛けてまいりました。

不動産の経営についてのセミナーを多数開催し、コンサルティングも行ってきた実績がございますので、初めての方でも安心してご相談いただけます。安定した経営を続けて家賃収入で資金を増やすための基礎知識をお教えすると共に、物件選びや銀行選びのご相談にも柔軟に対応し幅広いニーズにお応えできるよう努めてまいります。

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